八潮駅を拠点としたバスについて その1

都内への好アクセスを求めて八潮市での生活をとお考えの方は多いですが、駅の周辺はどうしても地価が高くなってしまいがちですよね。
地価の安さを求める場合、どうしても駅からの距離がある程度生じてしまうことになりますが、駅徒歩が20分を超えてくると毎日のように大変な思いをすることになってしまいます。
晴れた日であれば自転車の利用などを検討することもできますが、雨が降ることを考えれば車やバスでの移動を視野に入れたいところです。
そこで今回は、八潮駅を拠点としたバスについてご紹介していこうと思います。

八潮市の中心である八潮駅を経由する路線は、多く用意されています。
基本的には八潮駅と、周辺のその他の駅とを結ぶ形で用意されており、その間に家から近いところのバス停があれば、八潮駅までの移動負担が非常に軽くなりますよね。
例えば、八潮駅から徒歩で30分ほどかかってしまう木曽根までは、草加駅東口へや上二丁目へ向かうルートを使用することができるようになっています。
コミュニティバスも合わせれば、八潮市内には非常に多くのバスルートが設定されていますから、駅から多少距離があってもバスの利用を合わせて考えることができるでしょう。

次回も引き続き、八潮駅を拠点としたバスについてのご紹介を行なっていきます。

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