八潮市周辺のお出かけスポットといえば?その1

新居探しをしていくなかで「どこに住むか」がしっかり定まっていない場合は、その土地が持つ雰囲気や施設などの充実度、アクセスの良し悪し、公共サービスなど様々な特徴を見ていくことになりますよね。
その中で自分の求める条件と一致する街を選ぶことになると思いますが、その街にどれほど「おでかけスポット」があるのか、ということは忘れがちですがチェックしておきたい所です。
特にご家族での生活を考えていらっしゃる場合は、休日のお子様サービスやご夫婦でのデートなどで、遠出ばかりでは疲れてしまうことでしょうから、手軽に出かけることができる場所の有無は意外と重要なんですよ。

今回は、八潮市の周辺にあるおでかけスポットについてご紹介していきますので、八潮市に住むことを考えていらっしゃる場合は、ぜひ参考にして見てください。

まずはショッピングから見ていきましょう。
八潮駅から車で20分ほどのところにある「イオンレイクタウン」は、非常に広大な敷地に様々なテナントが入っている非常に魅力的なショッピングモールになっており、その広大な敷地内のお店の全てを回ることは、丸1日あっても難しいだろうと言われているほどの充実度を誇ります。
イオンレイクタウン以外にも、三郷市まで出れば専門店からレストランや百貨店、アミューズメント施設まで様々なテナントによって構成されている「ららぽーと新三郷」がありますから、…と心配な方でも安心ですよ。

つくばエクスプレス沿線で住みやすい街は?〜守谷駅編〜

つくばエクスプレス沿線で住みやすい街をいくつかご紹介してきましたが、今回ご紹介するのはつくばエクスプレスの中でも始発列車がある「守谷駅」のある「守谷市」についてのご紹介です。

住宅を探す多くの方には、住宅を探す上では絶対に抑えておきたいポイントがいくつかあることでしょうが、その中の一つに「駅近」であることをあげる方は多いでしょう。
つくばエクスプレス守谷駅の周辺には、なんと電線類を地中化し、全戸に太陽光発電を導入し、売電できるようなニュータウンがあります。
太陽光発電といえば、近年の電気料金の上昇や災害対策もあって聞き馴染みがあるという方も多いことでしょうから、太陽光発電の導入を引っ越しと同時に検討していたという方には、非常に魅力的に映ることでしょう。

また、つくば市では小中一貫教育が行われていると前々回の記事でご紹介しましたが、守谷市ではなんと保幼小中高一貫教育を行おうという「きらめきプロジェクト」が行われており、小学1年生の頃から身近に英語学習を行える環境が整えられていますから、お子様の教育はしっかりと行いたいという方にもおすすめです。

いかがでしたか?
つくばエクスプレスの沿線には、このように非常に魅力的な街が集まっていますから、ぜひ一度つくばエクスプレス沿線での生活も検討してみてくださいね。
中でも土地代も物件価格も安く、東京都内へのアクセスにも優れた八潮市の物件紹介なら、お任せください!

つくばエクスプレス沿線で住みやすい街は?〜つくばみらい駅編〜

前回までの記事で、多数あるつくばエクスプレス沿線の駅の中でも住みやすい街を持つ駅のご紹介を行なっていますが、今回も引き続きのつくばエクスプレス沿線のおすすめの街のご紹介を行なっていきます。
今回ご紹介するのは、前回に引き続き茨城県内の「みらい平駅」を中心とした街である「つくばみらい市」です。

つくばみらい市は、2016年で市制10周年を迎えたという非常に若い街で、つくばエクスプレス開業後に開発が非常に活発になった街の中でも大きな成長を果たしており、成長力が全国で1位、2位を獲得するほど「いま伸びている街」といえます。
そんな人工的にも街の規模・充実度的にも成長中の街だからでしょうか、つくばみらい市では民間保育園や公立の小学校が続々とできていっているため、私立の保育所などを考えれば待機児童などの問題で困る可能性もかなり低くなるでしょう。
また、つくばみらい市では三世代の同居や近居するための住宅取得やリフォームに対して、最大100万円もの助成金を交付するようになっていますから、親子三世代に渡ってできるだけ近い所に集まって暮らしたいという方には、もってこいのところなんですよ。

次回は守谷市についてご紹介していきます。

つくばエクスプレス沿線で住みやすい街は?〜つくば駅編〜

つくばエクスプレス沿線に住むことを考えていらっしゃる方の多くは、都会への好アクセスを得ながら自然を感じたいという方が多いことかと思いますが、そんな方にオススメなのが、東京方面からは少し遠くなりますが、思い切って茨城県内に住むということです。
「茨城県」と聞くと、東京から遠く離れてしまい、通勤に必要な時間が長くなってしまうのではという不安もあることでしょうが、つくばエクスプレスのスピードをもってすれば、始発駅のつくば駅から終点駅の秋葉原駅までは1時間とかかりませんので、都内各所に1時間半以内で通うことも可能になっています。

そんな茨城県内のつくばエクスプレス沿線で、おすすめの街としてご紹介するところはいくつかありますが、今回は始発駅であるつくば駅周辺に焦点を当ててご紹介していきたいと思います。

筑波山をはじめとして、様々な自然を感じられるつくば市は、市内の公立がすべて小中一貫教育を行なっていたり、公共施設や行動には防犯カメラや防犯灯が設置されていたり、児童館が市内に18館もあるなど、子育てにぴったりな街です。
研究都市として名高いこともあって、単なる田舎とは思えないほど近未来的な雰囲気を味わえるようにもなっていますから、田舎の雰囲気を強く感じさせながらも、どこか都会のような雰囲気を感じることができるのも素敵ですね。

次回は「つくばみらい市」についてのご紹介です。

つくばエクスプレス沿線で住みやすい街は?〜北千住駅編その2〜

「つくばエクスプレス沿線で住みやすい街」ということで、前回は北千住について軽くご紹介していきましたが、前回お話しした交通アクセス、自然の豊かさ以外にも、まだまだ北千住にはたくさんの魅力があるので、今回も引き続き北千住の魅力についてご紹介していきたいと思います。

北千住の自然について、隅田川と荒川に挟まれていることから多くの自然を感じられるというお話をさせていただきましたが、隅田川といえば欠かせないのが夏の花火大会で、場所次第では花火大会の様子を家の中から眺めることができるということもあるでしょう。

都内でも有数の下町感を感じられるのも、北千住の魅力です。
北千住は江戸時代には日光が移動の宿場町として栄えたこともあって、宿場町通りには今でも多くの商店が集まっていますし、駅前の商店街も合わせれば、商店街だけである程度の買い物を済ませることも可能でしょう。
行きつけのお店を作って、そこの人と仲良くなって……というのは、通常のスーパーでは考えにくい、下町感のある商店街ならではの楽しみですよね。

下町特有の懐かしさと賑やかさ、そして自然、交通アクセスが優れた北千住は、つくばエクスプレス沿線の中でも非常におすすめの街ですから、ぜひ一度住むことを検討してみてくださいね。

つくばエクスプレス沿線で住みやすい街は?〜北千住駅編〜

「オフィスのある東京都内への好アクセスを維持しつつ、住みやすい街はないものか」という思いは、東京都内での住まい探しをしていらっしゃる方なら誰しも抱いていてもおかしくはないでしょう。
そんな方々におすすめなのが秋葉原駅までの好アクセスを維持しつつ、比較的土地の価格が安い土地を多く通るつくばエクスプレス沿線の駅を中心と下町に住むということです。

前回はこの例として弊社でも物件数を多く取り扱う「八潮駅」を中心とした「八潮市」についてご紹介しましたが、今回は八潮市よりも秋葉原駅側、東京都内の北千住についてのご紹介を行なっていきます。

北千住駅の魅力は、なんといってもつくばエクスプレスだけではなく、JR、東武線、東京メトロ千代田線・日比谷線と合計5つもの路線が入っているということです。
つくばエクスプレスのご利用を考えていらっしゃる方の中でも、北千住駅で乗り換えて…という行程を考えていらっしゃる方は多くいらっしゃることでしょう。

また、隅田川と荒川に挟まれている土地が都内にいながら非常に多くの自然を感じさせてくれるため、日々の喧騒を忘れて自然でも眺めながらのんびりした生活を過ごしたいという方にもオススメなのです。

次回も引き続き、北千住の魅力をご紹介していきます。

つくばエクスプレス沿線で住みやすい街は?〜八潮駅編〜

研究学園都市である「つくば」と、東京都の中でも各方面へのアクセスに優れ、かつコアな魅力を持つ街である「秋葉原」を繋ぐつくばエクスプレスは、関東以外に在住している方でも一度は聞いたことがあると言われるほど有名な路線ですよね。
「東京都内への好アクセスは維持したいが、会社からは少し距離をとって自然を感じながら、物件の価格帯も下げて生活をしたい」という方には、つくばエクスプレス沿線の駅を最寄り駅とした街に住むのが非常におすすめです。

そこで今回からの記事では、つくばエクスプレス沿線で住むのにおすすめな街をご紹介していきたいと思います。
第一回目となる今回の記事では、これまでにもなんどもご紹介してきた、弊社の扱う物件の多い「八潮駅」周辺の町についてのご紹介をしていきますね。

八潮駅周辺の町の最大の魅力は、何と言ってもその物件価格と土地価格の安さで、秋葉原駅まで同程度の時間を要する松戸や鶴見、新浦安などで一戸建てを購入する場合、八潮で購入した方が1000万円近く安くなるのです。
物件の価格をできるだけ押さえて購入したいという方で冒頭のような考えをお持ちの方は、ぜひ八潮市での生活もご検討くださいね。

マンション選びで欠かせないポイント

マンション選びをする中では様々な条件を見ることになると思いますが、部屋そのものの仕組みを見ることはもちろんとして、それ以外にもマンションならではのチェックポイントがいくつかありますから、今回はそんなマンション選びで欠かせないポイントについてご紹介していきたいと思います。

マンションをチェックする上で必ず見ておきたいのが、その管理状態に関するところで、管理人が常駐しているのか、ゴミ置場はきれいに使われているのか、植え込みなどがある場合はしっかり手入れされているのか、エレベーターやエントランスがきれいに使用されているのか、共用部分のチェックをしっかりとしておきましょう。

管理状態がしっかりしているマンションは、住みやすさに大きな好影響を及ぼすことはもちろんですが、マンションを売りに出すことになった時に資産価値として高く評価されやすい傾向にありますから、もしマンションを売ることになっても、高く売れやすくなるんですよ。

中古マンションを購入する場合には、修繕履歴や修繕計画、修繕積立金の積立額がどうなっているのかについてもしっかり確認しておく必要がありますが、これらの点は自分で確認することは難しいので、気軽にお問い合わせください。

リノベーションしやすいマンション②

中古マンションの購入に関してリノベーションを合わせてご検討の方は、「リノベーションしやすいマンション」がどういったものであるのかを知っている方が購入後も後悔することがないマンション探しをしていただけますから、リノベーションを考えていらっしゃる方は今回も参考にしてくださいね。

さて、リノベーションを考えていらっしゃる場合は、中古マンションの築年数はできるだけ20年以上のものにした方が、建物の資産価値が大幅に下がり出す頃なので、マンションの購入費用を安く抑え、リノベーションに多くの費用を投資できるようにすることができます。

築年数が20年を超えてくると、内装はもちろん住宅内の設備や配管などが振るう、ボロボロになってしまっているのではないかという心配がつきまといますが、気になるところはリノベーションで全て新しくすることができますから、あまり心配する必要はないでしょう。

とは言っても、支出の幅が大きくなり過ぎれば古い物件を購入する意味がなくなってしまいますから、不動産屋だけではなくリノベーション業者にも相談しながらマンション選びをして、常にどれくらいの支出が必要になるのか、総額の見積もりを出すことを心がけたいですね。

リノベーションしやすいマンション①

中古マンションの購入を考えていらっしゃる方の中でも多いのが、中古マンションの購入後に「リノベーションをして、お気に入りの間取りにしよう」という方ですが、あらかじめマンションのリノベーションを考えている方は、マンションを見る際に注意して確認しておきたいところがいくつかあるものですから、今回はそんな中古マンションのリノベーションを考えている方に覚えておいていただきたい、「リノベーションしやすいマンションとは?」というお話をしていきますから、中古マンションの購入とリノベーションを合わせて検討している方は、参考にしてみてくださいね。

まず覚えておきたいのがマンションの構造に関するお話で、壁で建物を支えているため取り除くことができない壁が幾つかある「壁式構造」のものよりも、柱と梁で建物を支えているため室内の間仕切り壁を取り除きやすい「ラーメン構造」といわれているマンションの構造の方が、リノベーションの自由度が高くなりますから、あらかじめ候補として挙げているマンションの構造帯が「壁式構造」なのか、「ラーメン構造」なのか、しっかりと不動産会社に確認しておきましょう。